わが家の住みかえレポート 錦糸町営業センター
わが家の住みかえ物語(住友の仲介)
リビングルーム
リビングルームが住まいの中心。キッチン(左のドア奥)、子ども部屋(右のドア奥)、手前の和室と、家族がどこにいても目が行き届きます
東京都江戸川区 蓑田俊朗さん・千佳子さん・千聖ちゃん・寛大くん

東京都江戸川区 蓑田俊朗さん・千佳子さん・千聖ちゃん・寛大くん

外観
明るいブラウンの外壁のマンション。裏手に荒川の河川敷が広がり、採光、風通しの良い立地条件です

長年、住み慣れた町にまったく新しい風景が開けた

 窓から外をのぞくと、緑いっぱいの河川敷が一望。「長年住んでるこの町で、これほど広々とした風景が見られるとは思いもしませんでした」(ご主人)。

 東京の下町・江戸川区平井は蓑田さんが生まれ育った愛着の町。それまで賃貸のアパートにお住まいでしたが、「子どもの成長に合わせ、思い切って家を買おうか」と住みかえを考え始めたそうです。住まい探しの第一条件は、住み慣れた「平井の町」でした。

 今年1月ごろから数軒のモデルルームをチェック。日当たりや間取りなど今ひとつ納得できず、あきらめかけていたとき、偶然、奥さまが現在の住まいとなるマンションが売りに出ているチラシを、お友達の家で見せてもらうことに。それがこの住まいとの出会いでした。
住みかえスケジュール
START! 2005年1月初旬
お子さまの成長に合わせて持ち家を検討。1月ごろから平井地域の新築マンションや一戸建て住宅をチェック。条件が折り合わず、断念しかけていたところ、偶然、目にしたチラシで現在の住まいと出会い、購入申し込み。
契約

2005年3月10日

引渡し・入居 2005年3月25日
前所有者がきれいに住まわれていたので、リフォームの必要はなく、現況のまま入居。

リビング 玄関 玄関脇の洋室
左/リビングにはテーブルを置かず、ゆったりと使っています。「ここが一番くつろげる場所ですね」とご主人。ワンパク盛りの息子さんが思い切り走り回っても安心です
中/玄関の棚は、家族の思い出の写真を飾るスペースに。「吊り棚や、下駄箱、部屋のドアの落ち着いた色合いも気に入っています」と奥さま
右/玄関脇の洋室「主人のパソコンルームか、いずれは子ども部屋に。一部屋、余裕があるのはうれしいですね」(奥さま)


親の目の行き届く間取りが住みかえの決め手に

 さっそく見学に訪れると、目に入ったのが南側3部屋分の広々としたバルコニー。「最上階で窓からの眺めや日当たりも良好で、部屋も間取り図以上に広く見えるでしょう」(ご主人)。

 間取りの良さも決断の決め手でした。10畳大のリビングを中心に和室と洋室が左右に。バルコニー側の洋室は娘さんの勉強部屋として使っています。

 「子どもが外から帰ってきても、必ずリビングを通って自分の部屋に入る間取りで、台所もリビングに接しているから、親の目が行き届くところがいいですね」(奥さま)。

 開放的なリビングを中心とした新しい暮らし。ご主人の友達も気軽に遊びに訪れる機会が増えたとのことです。

 「お客さんを迎えて、活気が出てきましたね。『一家の大黒柱として頑張ろう!』と、主人もやる気が高まりました」。奥さまの言葉に、ご主人も微笑んでおられました。


PLAN/3LDK
間取り


バルコニー
3部屋分、一直線に続くバルコニーからは遠くの景色まで気持ちよく堪能できます。
バルコニーの奥行きも十分あるので、テーブルを置いてテラス風に利用することも考えているとか。
リビング側洋室
こちらはリビング側の洋室。
お姉ちゃんの勉強部屋として活用しています

営業マンからひとこと 錦糸町営業センター 平田 直哉
錦糸町営業センター 平田 直哉 偶然目にしたチラシから住みかえプランが具体化することはよくあります。蓑田様のようにお友達やお知り合いに、それとなく住みかえを考えていることを伝えておくのは大切。身近な方だけにご家族のご希望が伝わりやすく、条件にあった選択肢が見つかる可能性が高くなりますね。
住友不動産販売 錦糸町営業センター
TEL:03-3635-8711
〒130-0022 東京都墨田区江東橋3-7-8 日本生命錦糸町ビル8階
E-mail : e-kinshicho@stepon.co.jp

 
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※このデータは2005年09月13日現在のものです。 [本コンテンツの内容について][住友不動産販売TOPへ]

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