長年、住み慣れた町にまったく新しい風景が開けた

窓から外をのぞくと、緑いっぱいの河川敷が一望。「長年住んでるこの町で、これほど広々とした風景が見られるとは思いもしませんでした」(ご主人)。
東京の下町・江戸川区平井は蓑田さんが生まれ育った愛着の町。それまで賃貸のアパートにお住まいでしたが、「子どもの成長に合わせ、思い切って家を買おうか」と住みかえを考え始めたそうです。住まい探しの第一条件は、住み慣れた「平井の町」でした。
今年1月ごろから数軒のモデルルームをチェック。日当たりや間取りなど今ひとつ納得できず、あきらめかけていたとき、偶然、奥さまが現在の住まいとなるマンションが売りに出ているチラシを、お友達の家で見せてもらうことに。それがこの住まいとの出会いでした。 |
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| お子さまの成長に合わせて持ち家を検討。1月ごろから平井地域の新築マンションや一戸建て住宅をチェック。条件が折り合わず、断念しかけていたところ、偶然、目にしたチラシで現在の住まいと出会い、購入申し込み。 |
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| 前所有者がきれいに住まわれていたので、リフォームの必要はなく、現況のまま入居。 |
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