より便利に、より安心に、快適な暮らしのために役立つ設備がずらり勢ぞろい新築マンションの最新設備はここまで来ている!

最新の新築マンションは、毎日の暮らしをより便利で快適に過ごすための設備や施設が日々進化しています。ホテルライクなプレミアムサービス付きの驚きの物件やキッチン設備、
						共有設備完備の物件など、セキュリティ、耐震対策などさまざまな最新新築マンションのトレンドをご紹介します。

新築マンション驚きのプレミアムサービス

24時間ご利用いただける施設や快適に過ごし頂くためのサービスをウリにしたマンションが続々と増えてきています。豪華ホテルのようなサービスが自宅で味わえます。手の届く価格が魅力で人気の物件となっています。

来訪者ゲストルーム
お招きしたゲストに快適に過ごしていただくためのお部屋をご用意しています。眺望の良い高層階に備えたられたり、御持て成しも可能なキッチンが備えられていることもあります。格子、琉球畳など日本の伝統美を採り入れた「ジャパニーズスイート」などと呼ばれるゲストルームもあります。

コンシェルジュサービス
コンシェルジュ専用デスクを設置し、来訪者の対応、宅配便お預かり、共用施設利用受付、レンタカーやケータリングの紹介など、日々の暮らしをサポートするサービスです。
出入り自由なマンションなど、不審者の侵入からお住まいの方の安全も守ることが出来ます。より安心に、快適にお住まいいただけるサービスです。
バレーパーキングサービス
お出掛けの際に便利なおクルマをパーキングからコーチエントランスにご用意するサービスです。フロントのスタッフに出発の時刻を事前に連絡しておくと、コーチエントランスにお車をご用意いたします。スムーズに外出が可能になります。
24時間対応ルームサービス
ご自宅までお食事をお届けする24時間対応のルームサービスです。
お住まいの方のさまざまなライフスタイルにお応えするため、豊富なメニューを取り揃えたミニバーサービスをご用意いたしました。
お飲物やスナック類などをはじめ、シャンパンなどをご自宅までお届けいたします。
フィットネスジム
フィットネスジムや屋内プールなどお住まいの方専用の設備です。
「自宅に近い」ことが最大の魅力。休日に、または仕事帰りに運動することができます。外出する手間や着替えの手間などを短縮し、多忙な都市生活者の健康をサポートするサービスです。
ハウスキーピングサービス
専門のスタッフがお部屋にうかがい清掃を行う、ハウスキーピングサービスです。シーツやデュペカバー、ピローケース、バスタオルやフェイスタオルなど、日常の暮らしの中でお使いになるリネンの交換を承ります。いつでも清潔なお部屋を保つことが出来ます。
提携ネットスーパー受取サービス
店頭で買える生鮮食品や日用品を、提携するお近くのスーパーにインターネットで注文し、購入できる宅配サービス。ご自宅まで商品を届けて、ご不在の場合は宅配ボックスに商品をお届けする便利なサービスです。
カーシェアリングサービス
1台の車輌をマンション居住者に限り必要な時に車を利用できるカーシェアリングシステム。1台の車輌を複数の居住者が共有するため、駐車場などの維持管理費・購入費などを大きく抑えることが出来ます。

最新の新築マンションは、毎日のマンションライフがより「安心」「快適」「便利」になる、新しいサービスが充実しているのね。ホテルのようなに充実したサービス・設備を利用できると、仕事に効率よく集中できてプライベートを有意義に過ごせそうね。

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新築マンションだからこそ、安心できる防犯・防災対策

物件を選ぶ上で、防災対策は大きなポイントとなってきています。
免震・耐震構造であることは、もちろんのことお住まいになる方、個々の防災意識に配慮したサービスも重要なポイントとなっています。

PR(プログレッシブ)シリンダーキー
全てのタンブラーが同時に揃わないと回転しないロッキングバーと、複雑な形状のアンチピッキングタンブラーによりピッキングは非常に困難といわれるシリンダーキーを採用し、防犯対策に配慮している物件が増えています。

カラーTVモニター付インターホン
20代と30代の女性に、「住まいの設備」で「思った以上に役に立った」と評価できる設備と人気の高い、TVモニター付きインターホン。テレビモニターを使って玄関先の様子を、映像と音で確認することができ、留守中の訪問者を録画できる機能などが充実、不振な訪問者などへの不安を取り除き、安全性を高められることが人気となっています。

制震構造
建物の耐震性を高めるため、「トリプルチューブ架構」を採用。3重の耐震フレームからなる「トリプルチューブ架構」には、振動エネルギーを吸収する制震ダンパーを導入するなど高度なテクノロジーと建築技術が駆使されており、地震時や強風時の建物の揺れを低減するとともに、建物全体への耐震性も強化されています。

地震防災システム
気象庁が提供する緊急地震速報を活用した独自の地震防災システムを導入。気象庁の緊急地震速報を解析し、リビング・ダイニングに設置されたTVモニター付インターホン(住宅情報盤)の画面に地震発生のサインをお知らせします。また、共用空間でおくつろぎの時やラウンジにいらっしゃるゲストの方々のために、地震速報を共用部にもアナウンス致します。
防災備蓄倉庫・防災リュックの配布
生活必需品、食料・飲料水などの他、復旧に必要な機材、救出・救助を行うための工具類、消火活動に必要な大型消火器やポンプなどを備えています。
懐中電灯、携帯ラジオ、簡易トイレ、携帯用充電器など、非常時には欠かせない道具など、災害時に備え防犯リュックを全戸に配布しています。
自家発電システム
震災後、電力不足の可能性に伴い節電が叫ばれる中、これまで以上に、太陽光発電をはじめとした自家発電システムの導入に注目が集まっています。自家発電システムにより、災害時の停電、非常用エレベーターや消火ポンプの稼働を可能とし二次災害の拡大を防ぎます。
安全装置付エレベーター
強い地震を感知すると運転中のエレベーターをただちに最寄り階に停止させてドアを開く地震管制装置。さらに、停電した場合でも専用のバッテリー電源で非常運転させる停電時自動着床装置を装備しているので安心です。
免震構造
建物と基礎の間に実績豊富な天然ゴム系積層ゴム支承、地震のエネルギーを吸収する鉛プラグ挿入型積層ゴム、オイルダンパー、鉛ダンパーを用いたハイブリッド構造の免震層を設置することで、建物に地震エネルギーが直接、伝わりにくい構造になっています。免震層が建物の重量を支えながら、横方向には柔軟に地震の揺れを吸収し軽減されます。
非常用マンホールトイレ
災害時などの非常時に敷地内の一部マンホール(下水道に直結している場所)に組み立て式の簡易トイレを設置するだけで利用できる「非常用マンホールトイレ」をマンション内の防災備蓄倉庫に保管しています。
災害により断水でトイレが使えないというときに安心の災害対策備品です。
非常用生活用水生成システム
災害時や断水発生時などに一時的に「生活用水」を供給する、非常用生活用水生成システムです。「高分子RO(逆浸透)膜」を利用して、敷地内に設置した防災用井戸の水をくみ上げて「ろ過」することにより、「生活用水」を供給します。また、通常はマンションの共用電源で、停電時には発電機にて稼動できるためいざというときも安心です。

より安心に安全に暮らすための対策が充実しているのが最新マンション。
備蓄や防災リュックの配布など対策がしっかりしていることは、安心して暮らすために重要なこと!
避難階段などの避難経路が、どのような位置関係にあるかチェックしておくことも必要ね。

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新築マンションの最新ルーム 快適に過ごすための室内設備

より充実した室内設備は物件選びの重要なポイントになります。従来から人気の高い設備や技術の進歩によって、より進化した設備まで、心地よく快適に過ごしていただくための、最新設備をご紹介します。

ディスポーザー
新築マンションで、“標準装備”として人気の高いディスポーザー。生ゴミを細かく粉砕して、そのまま流すこともできるため、キッチンの生ゴミを清潔に処理でき、家庭ゴミを減らすことができます。また、現在のマンションでは、ディスポーザ対応の浄化槽が設置されている為、衛生面や環境にも配慮されています。

浄水器一体型混合水栓
野菜を洗ったり、食器を洗ったり直接口に入ることも多い水、いつもクリーンに保ちたいものです。浄水の除去機能など水道水と浄水をレバーを操作するだけで、いつでも美味しくクリーンな水を用途によって使い分けることが可能です。

ミストサウナ付き浴室換気乾燥機
自宅でサウナ効果が得られ、美容やリラックス効果もありと人気の高いミストサウナつき浴室換気乾燥機。浴室の換気と乾燥、暖房のほか、浴室を乾燥室として衣類乾燥をしたり、夏場の入浴の際に便利な涼風機能をもっているものなど機能も色々。浴室を暖房することで、ヒートショック防止につながったり、乾燥機能によってカビの防止にも効果があります。

TES温水式床暖房
ついてて良かった!一番人気の高い住宅設備の「床暖房」
床暖房の種類は大きく分けて、「温水式」と「電気式」の2種類があります。「温水式」とは、電気や灯油、最近では大気熱等で温めた温水を、床下のパイプに循環させて暖房する仕組み。契約電力はそのままでなので、家計にやさしい暖房器具です。

節水型トイレ
従来のトイレは便器内の汚水を洗浄・排水するために、約10〜13リットルもの水を使っていました。しかし、各メーカーの技術力により、約5〜6リットル程度の水で十分洗浄することが可能になりました。数リットルの違いですが、ほぼ毎日使うトイレ、長い期間の毎日の積み重ねが大きな差になります。
24時間小風量換気システム
高気密化・高断熱化している現在の住宅は、室内で発生した化学物質等がこもりやすい状況になってしまいます。24時間小風量換気システムを動かすことによって、空気の流れをつくり、居室の換気を行うことが可能になり、ホルムアルデヒドなどの室内に溜まった有害物質を換気し、アレルギーや化学物質過敏症などの予防につながります。
フルオートバスシステム
操作パネルのスイッチを押すだけの簡単操作でお湯張りや保温、追い焚き、足し湯などが可能なシステムです。コントローラがキッチンにも設備されていることが多く、忙しい家事の合間に操作が可能です。

家族が増えたり、生活環境が変化していく中で少しでも家事が軽減される設備はとてもありがたいわ。
有害物質、省エネなどの環境問題にも配慮があるので安心して利用できそうね。

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サービスや設備はどれも同じようなものと決め付けていませんか?
震災後、マンションを購入する際の項目に変化があったとの資料をよく目にします。
快適で安全に暮らすためのプレミアムなサービスや設備の充実した物件が多くなってきています。
人生での大きなお買物、より快適で、より安全に暮らすために、この機会にこれらのサービスをもう一度、見直してはいかがでしょう。

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※このデータは2011年10月現在のものです。 [本コンテンツの内容について] [住友不動産販売TOPへ]