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2006年09月29日
おすすめ営業マン 7月1日オープン『麹町営業センター』よりご紹介します。
コラム担当者 おすすめ営業マン
今回のおすすめ営業マンは、平成18年7月1日にオープンしたばかりの店舗、『麹町営業センター』よりご紹介いたします。
店舗が開設してから約3ヶ月が経過しました。営業センターの雰囲気は、メリハリがあり、スピード感が溢れています。
【名前】上田 眞二
【所属】麹町営業センター
【担当エリア】千代田区・中央区・新宿区・港区等、都心地域
【趣味】海外旅行
上田さんの営業モットーは「お客様との信頼関係を築くこと」です。皆様の大切な不動産をお預かりする営業マンにとっては、まずは人間関係を築くことが大切なのですね。
お客様からも「若く見られがちだが、しっかりしている」と言っていただけるそうです。
チャームポイントは笑顔。写真では少し緊張しているのでしょうか?
何をしている時が一番幸せですか?という質問には、「休日の買物」とのことです。新宿や青山によく出かけるそうで、都心の新しい情報もたくさん知っているかも知れませんね。不動産購入のご相談をする際、是非聞いてみてください。
上田さんが担当する現在のおすすめ物件は、千代田区一番町のマンションホーマットカメリアです。営業センターのある麹町駅からは、徒歩8分に立地しています。
※仲介物件につきましては、お問合せの際に売約済み・中止・価格変更等がある場合がございますので、予めご了承ください。
都心部にて不動産のご購入・ご売却をお考えの方は、今年7月にオープンしたばかりの『麹町営業センター』まで是非ご相談ください。
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2006年09月22日
【おすすめ通信】アロママッサージで気分爽快♪
コラム担当者 何でもおすすめ通信
先日アロママッサージを体験してきました。
カウンセリングで身体の状態をヒアリングしてアロマセラピストさんがオイルを選択、施術にはいります。思ったより軽い香りとマッサージ。
「ん~ 気持ちいい~!!」
ウトウトウト・・寝てしまうのはもったいない!
と思っていたら、「眠りに入るということは身体の緊張がほぐれているという証ですから、良いことなのです。」とのことでした。
現代社会の中で生活している私たちは、知らないうちに多くのストレスを抱えています。生活習慣や過度のストレスが原因となっているトラブルにアロマテラピートリートメントによる効果が期待されているのです。
マッサージとアロマは何が違うのでしょう?
一般的にマッサージにも身体がリラックスし、血液やリンパ液の循環を高めて、滞った水分や老廃物の排出を助けるという効果があります。
この効果に加えてアロマでは、精油の有効成分が皮膚を通して身体に浸透するため、大きな相乗効果が期待できるのです。
アロマセラピストさんにどういった方が来店されるのか聞いてみました。
「仕事が終わってただのんびりしたい」
「いい気分で一日を過ごしたい」
「頑張った自分へのご褒美」
「生活に変化をつけたい」
「自分を大切にしたい」
「エネルギーを補給して元気になる」などなど・・・
なんだか「夢のマイホーム」を手に入れる目的と似ている部分がありますね。
本来の自分を取り戻す癒しの場所を手に入れる。
『住友不動産販売ハウジングセンター』ではそんなお住まい探しのお手伝いをいたします。
お気軽にお問合せください。
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2006年09月21日
おすすめマンション 『プラネ青葉台』
コラム担当者 おすすめマンション
今回のおすすめマンションでは、この秋に新登場の「プラネ青葉台」をご紹介します。東急田園都市線「青葉台駅」。「渋谷」へは急行利用で約26分、「大手町」までは約41分。半蔵門線に乗り入れるので、直通で行くことができます。インターネットや雑誌で、あなたの住みたい街は?という不動産の特集企画などで、たびたび目にする街ですね。緑豊かで整然とした美しい街並みが、人気の理由だとか。そんな人気の「青葉台駅」より徒歩14分の閑静な住宅街の中に、「プラネ青葉台」は誕生します。
「青葉台駅」周辺は、複合商業施設の東急スクエアをはじめとして、成城石井、ツネカワなどの高級スーパー、そのほか雑貨屋、レストランなど、数多くのお店で賑わっています。
そんな「青葉台駅」からフラットな街並みを抜け、「桜台」へ。賑やかな駅前とは異なり、多彩なお店や広大な公園を散歩圏にする、良質な住環境が形成されています。「桜台」はその名にもあるように、春になると桜の花が美しく彩ります。桜台公園(「プラネ青葉台」より約450m 徒歩6分)は、地元の方々のお花見スポットとして有名だそうです。
「プラネ青葉台」は、メインストリートから一歩奥へ入った、閑静な住宅街の一画にあります。
総戸数26戸、内、23戸が陽当たりの良い南向き。
間取りは、3LDKを中心として2LDK・4LDKもございます。ルームプランはこちら
地下には、15台分の自走式駐車場をご用意いたしました。
9月23日(土)よりモデルルームプレオープン。10月下旬より販売開始予定です。資料請求は下記までお気軽にどうぞ。
プラネ青葉台マンションギャラリー フリーダイアル 0120-703-285
プラネ青葉台物件HP
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2006年09月15日
駅紹介 『目白駅』
コラム担当者 駅紹介
今回は山手線「目白駅」をご紹介します。
つい先日、紀子様に男の子の赤ちゃんが誕生したニュースでもお二人の思い出のある街として、駅前の様子が中継されていました。
ご覧になった方も多いのではないでしょうか。
お二人が一緒にお勉強された学習院大学は目白駅のすぐ隣。約20万平方メートルの広大な敷地に幼稚園、中等科、高等科、大学があります。
明治・大正時代の古い建物や校舎もあり、新たに建てられた近代的な校舎とが混在しており、独特の雰囲気です。また、敷地内は緑が大変多く、豊島区内唯一の自然林が残っています。
春の入学シーズンにはサクラの花が、秋には紅葉が学生たちの目を楽しませてくれます。
目白周辺には学習院大学を始め、川村女子学園、日本女子大学などがあり学生の姿は多いのですが、学生街という雰囲気はまるでなく、落ち着いた住宅街が広がっています。
目白の3~5丁目は目白通りを挟んで新宿区下落合・中落合と隣接しており、広い意味で「住宅地としての目白」にはこの新宿地域も含むそう。下落合・中落合の一部までが「目白」と昔からお住まいの方は認識されているそうです。
この下落合の2~4丁目は明治時代に旧華族の大邸宅が立ち並んでいた歴史があり、中落合も大正時代に開発・分譲された古くからの住宅街と周辺一帯はこれだけの都心にありながら、落ち着いた住環境が守られているといっていいのではないでしょうか。
目白周辺でお住まいをお探しの方は、『新宿営業センター』までお問合せください。
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2006年09月08日
おすすめ営業マン
コラム担当者 おすすめ営業マン
こんにちは。今日は横浜市全域を担当しています「横浜営業センター」の営業マンをご紹介します。
【名前】笹部 俊貴(ささべとしたか)
【所属】横浜営業センター
【担当エリア】中区、磯子区、金沢区
【趣味】バレーボール・銭湯巡り・お酒を飲んで語り合うこと
横浜市一円広いエリアで営業を展開している横浜営業センターで笹部さんは主に南部を担当。現在のお薦めの物件はJR根岸線「山手」駅徒歩9分にある木造2階建て、4SLDKの戸建て5,090万円だそうです。閑静な住宅街にあり、陽当たり・通風・眺望良好とのことです。
※仲介物件につきましては、お問合せの際に売約済み・中止・価格変更等がある場合がございますので、予めご了承ください。
入社してから一人暮らしを始めたという笹部さんに休日の過ごし方を聞くと「掃除・洗濯・料理」と家庭的な一面。そしてばバレーボール以外の趣味は“銭湯めぐり・お酒を飲んで語り合うこと”と落ち着きを見せておりますが、若手の元気あふれる営業マンです。
営業のモットーは“声を大きく、明るく、元気よく、かつ繊細に営業すること!”と気合十分です。お客様と接する時に心掛けていることは「とにかく色々な話をすること。お互いを知り合えるような雰囲気作りをしたい」とのこと。ついつい話し込んでしまいそうですね。お住まい探しのことを含め色々な事をぜひ笹部さんにご相談されてみてください。
天理ビル16Fにある横浜営業センターは、横浜全域をエリアとしており営業マン13名が豊富な経験と情報量をもって対応致します。ご売却、ご購入、お買換え等、お気軽にご相談下さい。
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2006年09月07日
ペットと暮らす【チョロのダイエット作戦】
コラム担当者 おすすめ営業マン
こんにちは、阿部&チョロです。
秋も近づき、だんだんと肌寒くなってきましたね。秋といえば…。やっぱり食欲の秋!チョロもそれを知ってか知らずかモリモリとよく食べます☆その姿があまりにも可愛くて、どんどん大好きなひまわりの種をやってたら、前回のブログではまだ生まれて3週間位で小さかったチョロも、今ではブクブク太り続け、まん丸のおデブさんになっちゃいました。
ブーちゃんになってしまったチョロをなんとかダイエットさせようと思い、この前私はチョロの新しい小屋を買ってあげました。
2枚目の写真上部に見えるボールは、ハムスターが中に入って歩くとグルグルと回り続け、運動ができる(強制的に)という優れもの!!取り外しもできます。小屋から取り外して床に置いてあげると、チョロが部屋中を駆け回ります。題して『チョロの大冒険』です!どんどん足を動かさないとボールが勝手に回ってしまうので、重い体を支えながら、必死にバタバタ頑張っています。2階に上がるためにあるパイプ(写真左手)は、上り下りなんかできるのかな?とこちらが心配になるくらい急で、まだ慣れていないせいかチョロもビビッてあまり近づきません。2階に上げてみると急いで1階に下りてしまい、奥にあるボールには目もくれません。チョロのダイエットのために買った小屋なのに…。なので、うちでは始めからボールに入れて遊ばせているというわけです。
ところで、そろそろ寒い季節になりますが、ハムスターのために何か準備することってあるんでしょうか。
秋口になると、ハムスターも冬の寒さから身を守ろうと、ひまわりの種など油分の多いものをせっせと食べます。また、小屋に入れてあるおが屑等の巣材を巣箱に運び始めます。うちでは、なるべく暖かいものをと思い、ピンクやブルー、イエロー、グリーンなどで着色されたカラフルな綿を入れてあげています。その綿をチョロは好きなだけ裂いて少しずつ巣箱に運んでいきます。お掃除の時にできあがった中を覗くと、チョロは芸術家の血を引いているのかと思う程、素敵で可愛らしい巣箱を作っています。お掃除も苦ではなくなりますよ。また、夏には保冷材を入れる小屋用のケースがあるように、冬には使い捨てカイロを入れるケースがあります。ペットの小屋に入れるヒーターもあります。冬の適温は18℃~24℃なので、朝晩の急な冷え込みには注意してあげましょう。また、カイロやヒーターを入れたからといって安心しきらないで下さいね。ハムスターには、ここが暖かいからここで寝ようというような知恵はありません。いつも飼い主さんが温度や健康管理を気にかけてあげて下さい。
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2006年09月02日
おすすめマンション 『ルネ古淵』
コラム担当者 おすすめマンション
みなさん、こんにちは。
今回のおすすめマンションは『ルネ古淵』のご紹介です。
「東神奈川」駅と「八王子」駅を結ぶJR横浜線。
神奈川県にお住まいの方はご存知かと思いますが、「菊名」駅~「新横浜」駅~「中山」駅~「町田」駅~「橋本」駅などを通っている路線です。さらにはJR京浜東北線・JR根岸線に乗り入れており、「横浜」駅・「桜木町」駅も停車駅となります。
物件のある「古淵」駅より、「町田」駅へ1駅3分、「横浜」駅へは30分(「町田」駅で快速に乗り換え)、神奈川県を出て「新宿」駅へは34分(「町田」駅で小田急線快速急行に乗り換え)という立地です。ターミナル駅へもアクセスしやすく、通勤・通学にはもちろん、お出かけにも便利なところですね。

穴場的な便利さに加えて、『ルネ古淵』の特長は最近徐々に増えてきている“オール電化マンション”です。その名の通り、住宅内のエネルギーは電気でまかないます。例えば、キッチンは―IHクッキングヒーター―、IHとは「Induction Heating:誘導加熱」の略で、火を使わずに、磁力線で鍋自体を発熱させる調理器です。そのため、周りに熱が逃げず、ガスコンロと比べて鍋に伝わった熱がほぼ同等の熱量でも、実際に使用した熱量はIHクッキングヒーターのほうが少量で済むのです。
また、火を使わないということだけでなく、切り忘れ防止、空だき・鍋なし自動OFF、チャイルドロックなどの機能がついて安全面でも配慮されています。
その他にはトッププレートがフラットなため、お掃除も簡単ですし、火を使わないため水蒸気が発生しないので、結露やカビの発生を防ぎます。いつでも清潔にお料理できそうですね。
(詳しくはこちら⇒http://www.r-kobuchi.com/all-denka/index.html)
またキッチンだけでなく、バスルームも―エコキュート―。これは空気の熱を汲み上げてお湯を沸かします。『ルネ古淵』では、都市ガスと従量電灯を使用している家庭と比較すると、月額約38%もお得です。
(詳しくはこちら⇒http://www.r-kobuchi.com/all-denka/eco.html)

“オール電化マンション”であるだけでなく、駐車場100%の設置・来客用駐車場2台、自転車はサイクルポートのため出し入れが自由、各戸トランク付き、と実用性に長けたマンションです。
さらにセンキュリティ面でも、
①エントランス⇒ノンタッチキー
②エレベーター⇒ノンタッチキー
③玄関⇒ディンプルキー
と3箇所でロックし、さらに24時間セキュリティシステムを採用しています。小さいお子様がいらっしゃる方などにも安心なシステムです。
シンプルでありながら、住まう人の使い勝手が考えられたマンション『ルネ古淵』は現在、3LDK(73.23㎡)2,580万円より先着順受付中でご案内しています。
実際のお部屋をご覧頂けます。是非一度、“オール電化マンション”をご体感してみてはいかがでしょうか。
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2006年09月01日
おすすめ通信「高知県・龍河洞」
コラム担当者 何でもおすすめ通信
皆さんこんにちは。毎日暑いと言ってはいても、もう9月です。朝晩は秋らしさが感じられるようになってきました。
さて、今回は暑い夏でも涼しいスポット、鍾乳洞をご紹介します。
写真は、高知県にある国指定史蹟天然記念物の鍾乳洞、「龍河洞」です。
総延長は約4000メートル、この内の約1000メートルが公開されています。四季を通じて温度差は少なく、8月の平均気温が約17度、12月で平均12度となっています。
涼しい洞内へ入って行くと、大小20の滝や、侵食と陥没によってできた神秘的な鍾乳石を見ることができます。コウモリなど、これまでに洞内で発見された動物は、現在までに100を超えるそうです。
さて、写真をよくご覧ください。何か、見覚えのある形が浮かび上がってきませんか?
龍河洞には、2000余年前、先住民族が住居として暮らしていました。彼らが生活に使用したと思われる土器が、その3分の1を石灰華に覆われて残っています。「神の壺」と名付けられたこの土器は、考古学上世界唯一の貴重な資料でもあります。
2000年前の暮らしの一部を見ることができる・・・とても不思議な気分になりますね。面白いことに龍河洞では現在、出口付近の鍾乳石の下に壺を置いて、「神の壺」の実験を行っています。
これから2000年後、私たちの暮らしは、未来人にとってどんな風に見えるのでしょう?
日本には、「日本三景」をはじめとして、ものごとを「三」にくくるものが多いようです。
参考に、日本三大鍾乳洞と呼ばれているものは、下記の通りです。
○龍河洞(高知県土佐山田町)
○秋芳洞(山口県秋芳町)
○龍泉洞(岩手県岩泉町)
