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2008年01月18日
【クレアホームズ練馬高野台】現地リポート part.3
完売御礼 >
クレアホームズ練馬高野台
寒さも日ごとに厳しくなってまいりましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか。風邪対策にも一段と気合の入る時期ですね。私たち「クレアホームズ練馬高野台」のスタッフも事務所内で2台の加湿器を稼動させ、手洗いうがいをし、風邪をひかぬよう気合を入れ毎日頑張っています!
左の写真に写っているのは目の前を流れる石神井川のカモです。ブログでご紹介するのはこれで3回目でしょうか。毎日のように見かけるのですが、川沿いの遊歩道を歩いていてその姿を見つけるとついつい写真を撮ってしまいます。今回は奥の方に大きな鯉も写っているのですがお分かりいただけるでしょうか。
今年「クレアホームズ練馬高野台」は「お引渡し」というビッグイベントを3月に控えています。工事も順調に進行しており、建物の周りを覆っていたシートや足場も次々と外れてまいりました。日々進捗していく状況をお伝えするべく、今回も現地の様子をご報告させていただきます!
石神井川沿いの高層棟もその全体像が確認できるまでになってきました。右側から順にシートが外され、バルコニータイルや窓ガラス、1階部分にはコンサバトリー(2007年6月22日付のブログをご参照ください☆)も見えますね♪(写真はいずれも平成20年1月16日撮影)
石神井川側、高層棟の向かって右側は
Hタイプ、3LDK、75.85㎡のお部屋です。間取りのご確認はこちらへ
Hタイプは
角住戸、3面採光の間取りでございます。またマンションには珍しい
「玄関に窓付き」!他にも、納戸など
「大型収納付き」、便利な
「キッチン⇔洗面室の2way」、
「広々横長リビング」など、おすすめポイントがたくさんです!
ぐるっと反対側に回って石神井川と反対側の低層棟を見てみました。こちらはシートが全て外れています!写真中央に見えるのは
Kタイプ、3LDK、72.00㎡です。
L字型の2面バルコニーになっています。間取りのご確認はこちらへ
低層棟の特徴である
<雁行型設計>をご確認いただけるでしょうか。<雁行型設計>とは、各住戸を少しずつ前後にずらして配置する形状の設計のことをいいます。雁が隊列を組んで空を飛ぶときの形に似ていることが由来となったと言われています。
この<雁行型設計>を採用することで、独立性のあるバルコニー空間を実現できたり、隣の住戸と直接隣接しない居室を作ることができるなど、たくさんのメリットがあります。
12月のことになりますが、実際の眺望などを確認させていただくため特別に工事中の建物の中を見学させていただくことができました。ヘルメットをしっかりかぶっていざ建物内へ!これまで図面や模型で毎日のように見ていた建物の中に入ると、自分が小さくなって模型の中に入ったような、とても不思議な感覚を覚えました。高層棟、低層棟をつなぐ渡り廊下をドキドキしながら進んでいざお部屋の中へ!今回は2階のバルコニーから写真を撮らせていただきました。
こちらが2階から実際に撮影した写真です。いかがでしょうか。遊歩道や川の木々が見えますね。みなさまは「2階」と聞くとどのようなイメージを持たれますか?「やっぱりマンションは中層階以上」、そんな方にこそ「クレアホームズ練馬高野台」の2階をおすすめ致します!目の前に戸建てなど建物のあるマンションとは違い、「クレアホームズ練馬高野台」は建物から川の向こうまで約45メートルもの距離があるので、低層階でも圧迫感を感じることなく伸びやかな景色をお楽しみいただけることと思います。あと数ヶ月もすれば、バルコニーでお花見もできるかもしれませんね☆
「クレアホームズ練馬高野台」は2008年1月19日(土)より最終期先着順販売開始となりますので、ぜひお早めにご来場ください!スタッフ一同、ご来場を心よりお待ち申し上げております。