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2010年11月18日

【新橋プラザビル コアレジデンス】
東京23区:港区新橋プラザビルコアレジデンス

皆様、こんにちは。
11月も半分が過ぎ、日に日に寒さが深まってきましたね。
風邪も流行ってきていますので、
体調管理には十分に気をつけてください☆

さて、今回は当マンションの【構造の魅力】についてお伝えいたします♪


<将来における“リフォーム”その自由度の高さ!>

POINT 1 【パイプスペースが廊下側に集約、階高3,250mm】

一般的なマンションは階高※が2,800mm~2,950mm程で、通常、住戸内には浴室・台所等にパイプスペースと呼ばれる空間があります。
パイプスペースとは排水や給水用の共用配管を上下階に通す空間で、リフォームなどの際にも原則として移動することはできません。
このような配管類は内装と同程度の耐用年数である為、将来的に修繕工事が必要となりますが、これは内装を壊す大工事となる場合が多く、生活に支障をきたすケースがあります。
「新橋プラザビル コアレジデンス」では、階高を3,250mmと通常より高くし、パイプスペースを廊下側へ配置しています。
その為、修繕工事の簡便さと、リフォーム時の水周り設備の比較的自由な移動が可能となっています。(一部住戸を除く)

※階高とは1階あたりの高さのことで、基準は床コンクリートスラブの表面から、上の階の床コンクリートスラブの水平基準面(床コンクリートスラブ表面の直下)までの高さです。天井高と違って、天井や床の構造に関係なく、絶対的な高さを指します。


POINT 2 【二重床・二重天井】

二重床・二重天井概念図直床・直天井の場合、室内配管・各種ダクト・電気配線などを躯体に埋め込みますが、「新橋プラザビル コアレジデンス」は、二重床・二重天井の為、室内配管・各種ダクト・電気配線などを躯体に埋め込んでいません。
その為、設備配管類のメンテナンスがしやすく、天井や壁の要所要所に点検口を設けることで、日頃のお手入れや交換もしやすくなります。
このことはマンションの寿命にも大きく影響を与えます。


<SRC(鉄骨鉄筋コンクリート)構造>

鉄骨鉄筋コンクリート概念図「新橋プラザビル コアレジデンス」は、SRC構造を採用しています。
SRC構造とは、鉄骨造と鉄筋コンクリート造の長所を生かした『鉄骨鉄筋コンクリート構造』のことです。
工法としては、鉄骨で柱や梁などの構造部分を組み、その周囲に鉄筋を配して型枠を組み、コンクリートを打ち込んで一体構造にしています。
こうしてできた柱は、鉄筋コンクリート構造(RC)の柱と比べて強度に優れるため、細くすむだけでなく、耐震性にも優れています。

将来的なリフォーム自由度の高い「新橋プラザビル コアレジデンス」☆
皆様もこちらで安心なマンションライフを過ごしてみてはいかがですか♪

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        いよいよ11月22日(月)
        第一期登録受付開始!!    
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登録受付日時 【11月22日(月) 10:00~17:00】
●受付場所:マンションギャラリー
●ご登録に必要なもの:
  ①お認印
  ②平成20・21年分収入証明書
   ・給与収入のみの方…平成20年・21年分の源泉徴収票
   ・確定申告の場合は直近3期分
  ③身分証明書(健康保険証・運転免許証等)

抽選会 【11月22日(月) 18:00】
●抽選場所:マンションギャラリー
※ご出席は任意です

詳しくは、現地マンションギャラリーまでお問合せ下さい。

また、現地マンションギャラリーにて、モデルルームを公開しております。
実際のお部屋をご覧いただくことができますので、是非この機会に現地マンションギャラリーへご来場下さい♪
尚、ご来場は【予約制】とさせて頂いておりますので、お越しの際はお電話にてご予約下さいます様、お願い申し上げます。


皆様のご来場、心よりお待ちしております。

現地マンションギャラリー:0120-023-003
☆「新橋プラザビル コアレジデンス」公式HPはこちら☆

営業時間 10:00~18:00
(毎週水曜定休日)



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